2018年3月24日(土)有楽町スバル座ほか全国順次公開!
2018年3月24日(土)有楽町スバル座ほか全国順次公開!
誰かを愛すること、誰かに愛されること、
それは自分を慈しむこと。
映画《おみおくり》映画《おみおくり》
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映画《おみおくり》見送る人達と見送られる人との、心温まる愛と成長の物語。高島礼子・文音 主演。脚本・監督:伊藤秀裕、原案 / 納棺師監修:永井結子「今日のご遺体 女納棺師という仕事」(祥伝社黄金文庫刊)、プロデューサー:芳賀正光、佐藤敏宏、キャスティングプロデューサー:河野優、アソシエイトプロデューサー:間瀬頼彦、ロケーションコーディネーター:中村正一郎、撮影協力:一般社団法人氷見市観光協会、富山県ロケーションオフィス、立山フィルムコミッション、主題歌:2VOICE「YOU~120歳のラブソング~」(フジパシフィックミュージック)、制作・配給:エクセレントフィルムズ、配給協力:トリプルアップ
誰かを愛すること、誰かに愛されること、
それは自分を慈しむこと。
映画《おみおくり》見送る人達と見送られる人との、心温まる愛と成長の物語。高島礼子・文音 主演。脚本・監督:伊藤秀裕、原案 / 納棺師監修:永井結子「今日のご遺体 女納棺師という仕事」(祥伝社黄金文庫刊)、プロデューサー:芳賀正光、佐藤敏宏、キャスティングプロデューサー:河野優、アソシエイトプロデューサー:間瀬頼彦、ロケーションコーディネーター:中村正一郎、撮影協力:一般社団法人氷見市観光協会、富山県ロケーションオフィス、立山フィルムコミッション、主題歌:2VOICE「YOU~120歳のラブソング~」(フジパシフィックミュージック)、制作・配給:エクセレントフィルムズ、配給協力:トリプルアップ
ニュース&イベント情報 News & Event
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3月17日(土)より、富山県の3劇場(TOHOシネマズ ファボーレ富山、TOHOシネマズ高岡、J-MAX THEATER とやま)にて先行公開決定!!

《NEW》3月14日(水)、東京・有楽町スバル座にて、完成披露上映会実施決定!

[日程]3月14日(水)
[時間(予定)]18:00開場 18:30開演 19:00上映開始
[場所]有楽町スバル座
[登壇者]高島礼子ほか豪華キャスト登壇予定
※後日、チケット販売情報とともに登壇者全員を発表いたします。

2月8日(木)、大阪完成披露舞台挨拶開催!

2月8日(木)に、大阪完成披露舞台挨拶が開催され、高島礼子さん、文音さん、伊藤秀裕監督、主題歌を歌う 2VOICEの叶央介さん・原順子さんが登壇しました。
大阪完成披露舞台挨拶開催!
大阪完成披露舞台挨拶開催!


1月27日(土)、映画「おみおくり」予告編(Long ver.)公開!

1月25日(木)、高島礼子さん、NHK「ごごナマ」(13:05~放送)に出演!

1月20日(土)、映画「おみおくり」予告編・特報(Short ver.)公開!

[イントロダクション Introduction]幸せに生きるとは? 幸せに一生を終えるには? 見送る人達と見送られる人との、心温まる愛と成長の物語。
[イントロダクション]幸せに生きるとは? 幸せに一生を終えるには?
女性の納棺師を主人公に、見送りの現場での心温まるエピソードを綴った物語が映画化となった。
原案は、亡くなられた方に死化粧を施し、生前の姿を思い出させる姿に戻す女性納棺師・永井結子著の「今日のご遺体 女納棺師という仕事」(祥伝社黄金文庫刊)。人の「死」に触れる仕事を通して自らの心の傷をいやし、生きることへの希望を見出していく様を繊細に綴った原作を元に映像化された。納棺師を描いた作品として記憶に残るのは、2008年に公開されアカデミー賞Ⓡ外国語映画賞を受賞した『おくりびと』があるが、本作は、女性の納棺師を軸に、人の「死」に触れる仕事を通して自らの心の傷をいやし、生きることへの希望を見出していく様を繊細に描いた。
見送る人達と見送られる人との、心温まる愛と成長の物語。
主人公の女性納棺師・満島弥生に高島礼子を迎え、満島のもとで納棺師として成長していく助手・河村亜衣を文音が演じる。更に、両親を亡くした時の記憶に亜衣とともに心を痛めている弟を若手注目の渡部秀、満島の恋人役に加藤雅也が特別出演を果たしている。物語は、家族や恋人との7つのお別れのエピソードを軸に、様々な「死」の現場にあるのは悲しみだけではなく、そこには溢れんばかりの愛が存在していること繊細なタッチで描いている。メガホンをとり、脚本も手掛けたのは、「ピカレスク―人間失格―」、「棒の哀しみ」の伊藤秀裕。いずれは誰にでも訪れる「死」という哀しみを通して、見送る人たちと見送られる人との心の交流を描いた愛と成長の物語が誕生した。
[ストーリー Stories]7つのお別れのエピソードを通し、自らの心を解き放っていく女性納棺師たち―。
ストーリー Stories
愛する人との悲しい過去を背負う女納棺師・満島弥生(高島礼子)。
一方、子供の頃、両親を交通事故で亡くした亜衣(文音)は、弟・孝広(渡部秀)とともに、事故の悪夢に苦しめられていた。ある日、亜衣は知人の葬儀の場で満島弥生に出会う。遺体を修復し、きちんとお見送りができるようにしてあげる仕事をしている満島の姿が亜衣の脳裏に刻まれる。そして亜衣は、自らの悪夢に決別するため、自分に向き合うために満島に弟子入りしようと決意するのだった。やがて様々な「おみおくり」の現場に接しながら、亜衣は自分の心の闇から徐々に解き放たれてゆくのだった。一方、納棺師として成長していく亜衣を温かく見守る満島にも悲しい過去があることを知ってしまう亜衣。一体、満島は何故納棺師という職業を選んだのか? 満島が抱える心の悲しみとは?
~7つのエピソード~

Episode 1:大下家
Episode 1:大下家
亜衣の同僚・葵の実家が地震の被害を受けた。葵の実家では、姉の3歳の娘の葬儀が行われようとしていた。納棺前の少女はまるで眠っているかのような安らかな死に顔をみせる。

Episode 2:奥村家
Episode 2:奥村家
認知症のおばあちゃんを介護していたおじいちゃんが亡くなった。介護者を残し、先立ってしまったおじいちゃん。最愛の人の死を理解できず、おじいちゃんの傍に寄り添うおばあちゃん…。

Episode 3:宮下家
Episode 3:宮下家
長年教師務めていた一家の大黒柱の突然の死。葬儀の場に集まった教え子たちと、初孫を見せに来た娘とその夫。故人を巡り、家族や故人と関わりのあった人たちからの温かい見送りの現場が映し出される。

Episode 4:八牧家
Episode 4:八牧家
20代後半の頃の遺影を飾る八牧家。亡くなったのは、おばあちゃん。昔のような美しい姿で見送りたいというのが夫の願いだった。

Episode 5:井坂家
Episode 5:井坂家
会社にリストラをされ、自殺をしてしまった故人。その事実を知らされないまま故人と対面する家族は、世間体をおもんばかり…。

Episode 6:当馬家
Episode 6:当馬家
交通事故で幼い二人の子供を残し急死してしまった一家の主。事故で傷んでしまった顔を元に戻していく納棺士。傷跡が目立たなくなったかつての父親の顔をみた娘が、最後のお別れの言葉を贈る。

Episode 7:庄司家
Episode 7:庄司家
若い女性が安置されている。結婚式を控え亡くなってしまった。楽しみにしていたウエディングドレスを着せたいと願う両親。そして夫となるはずだった男性がタキシード姿で現れる…。
[キャスト Cast]高島礼子、文音、渡部秀、風谷南友、芳賀優里亜、井上奈々 / 藤田富 / 宮下順子 / 重盛さと美、加藤雅也(特別出演)
キャスト Cast
高島礼子 Reiko Takashima(満島弥生)
高島礼子 Reiko Takashima(満島弥生)
1964年7月、神奈川県出身。1988年にとらばーゆのCMでデビュー。その後、25歳で「暴れん坊将軍 Ⅲ」に出演し女優としてのデビューを飾る。映画「極道の妻たち」シリーズ(1999~2005)で姉御肌の強い女性役を演じ、人気を博する。2001年、映画「長崎ぶらぶら節」で、第24回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。ドラマ・映画・舞台と安定した演技力で活躍の場を広げている。
文音 Ayane(河村亜衣)
文音 Ayane(河村亜衣)
1988年3月、東京都出身。2008年の映画「三本木農業高校、馬術部」(監督:佐々部清)で主役として女優デビューし、第33回報知映画賞新人賞、第32回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。2012年にニューヨークへ約1年半で演劇留学を果たし、2014年に帰国。TBSドラマ「SAKURA~事件を聞く女~」で日本での女優業を再開させた。その後近年の主な出演作には「八重子のハミング」(16)「イタズラなKiss THE MOVIE」(16)「イタズラなKiss THE MOVIE2」(17)がある。
 
渡部秀 Shu Watanabe(河村孝広)
渡部秀 Shu Watanabe(河村孝広)
1991年10月、秋田県出身。JUNON主催の第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで準グランプリ受賞。2010年の平成仮面ライダーシリーズ第12作「仮面ライダーオーズ / OOO」にて、火野映司 / 仮面ライダーオーズ(声)役で連続テレビドラマ初主演を飾り、同年12月に公開された「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE」で映画初主演を飾る。その後、ドラマ・映画・舞台、ネット系と活躍の場を広げている。近年の主な出演作に「BRAVE STORM ブレイブストーム」(17)があり、2018年には「シュウカツ2」の公開も控えている。
 
風谷南友 Nayu Kazetani (大下葵)
風谷南友 Nayu Kazetani (大下葵)
2017年、「第12回 隨心院ミス小野小町」でグランプリを受賞。主な出演作品は、映画「我王伝」、テレビドラマ「デリバリーお姉さん」(tvk / GYAO)、長編アニメ映画「氷川丸ものがたり」、H ZETT M「嬉しさを抱きしめて」MVなどがある。また、島村宜伸元文部相や、書道家で雍容苑会長の安倍洋子氏が実行委員を務めた日中国交正常化45周年日中友好書道展「つなぐ」のセレモニーに出席するなど、活躍の場を広げている。
 
重盛さと美 Satomi Shigemori(庄司家・朋美)
重盛さと美 Satomi Shigemori(庄司家・朋美)
1988年9月、福岡県出身。2007年、日本テレビの情報バラエティ番組「ラジかるッ」に曜日コーナー担当としてレギュラーとして出演。2010年には「めちゃ×2イケてるッ!」の新レギュラーに抜擢される。テレビのバラエティ番組をはじめ、ドラマ・映画・舞台など女優としての活躍の場も広げている。映画出演作には「Primrose」(06)がある。
 
宮下順子 Junko Miyashita(奥村家・トヨ)
宮下順子 Junko Miyashita(奥村家・トヨ)
1949年1月、東京都出身。1971年に女優デビューし、ロマンポルノ女優の代表としてロマンポルノ全盛期時代を支えた。その後は、悪女役として妖艶な個性を発揮する個性派俳優として、ドラマ・映画などで活躍。近年の出演作に「アントキノイノチ」(11)「マエストロ!」(15)「さらば あぶない刑事」(16)などがある。
 
加藤雅也 Masaya Katou(植村勇治)
加藤雅也 Masaya Katou(植村勇治)
1963年4月、奈良県出身。メンズノンノ創刊号のファッションモデルをつとめた後、俳優の道へ進む。「マリリンに逢いたい」(1988)で主役を演じ、2002 年度には、第12 回日本映画批評家⼤賞主演男優賞を受賞。主な映画出演作には「THE LAST MESSAGE 海猿」(10)、アンフェアシリーズ(2007・2011・2015)「全員、片想い」(16)「THE LAST COP / ラストコップ」(17)などがある。活躍の場を⽇本のみならず海外へと拡げ、今や⽇本を代表する俳優のひとり。
[スタッフ Staff]脚本・監督:伊藤秀裕、原案 / 納棺師監修:永井結子「今日のご遺体 女納棺師という仕事」(祥伝社黄金文庫刊)、プロデューサー:芳賀正光、佐藤敏宏、キャスティングプロデューサー:河野優、アソシエイトプロデューサー:間瀬頼彦、ロケーションコーディネーター:中村正一郎、撮影協力:一般社団法人氷見市観光協会、富山県ロケーションオフィス、立山フィルムコミッション、主題歌:2VOICE「YOU~120歳のラブソング~」(フジパシフィックミュージック)、特別協力:近藤節子、喜田菜月、小川康博、白衣のぺ天使、川上一哉、藤原美保、近藤弥生、恒吉孝典、宝住文雄、hiro.t.、堀江直行、板澤幸雄、鈴木秀孝、仲澤きく、原田弘明(プレミアムスタッフ)、間瀬悦子、武藤公一、高島礼子中国ファン、黒川梨奈、飯田理絵、鈴木杏子、たまちゃん、遠藤和男、木島義昭、近藤有興、森俊一郎、林道美和、林道美有紀、虹之掛橋、松原勝久、米田良憲、角地孝一、菊池峰子、中尾順子、遠藤文代、Kamakura Minako、Sasaki Tomoko、間佐登枝、吉田康則、神真理子、野崎衣里、当摩進、阿部智代、浅野恵、Hashimoto Yuka、青柳京子、上野由比、葉月硝子、Moca Moco、協賛:株式会社レボ・アクティマ、協力:株式会社アヴァック、株式会社電通ミュージック・アンド・エンタテインメント、朝日新聞社クラウドファンディングサイト「A-port」、株式会社コミュニケーション、株式会社キリンプロ、株式会社アンジュ、制作・配給:エクセレントフィルムズ、配給協力:トリプルアップ
スタッフ Staff

 
脚本・監督:伊藤秀裕
原案 / 納棺師監修:永井結子
「今日のご遺体 女納棺師という仕事」
(祥伝社黄金文庫刊)
プロデューサー:芳賀正光、佐藤敏宏
キャスティングプロデューサー:河野優
アソシエイトプロデューサー:間瀬頼彦
ロケーションコーディネーター:中村正一郎
撮影協力:
一般社団法人氷見市観光協会
富山県ロケーションオフィス
立山フィルムコミッション
主題歌:
2VOICE「YOU~120歳のラブソング~」
(フジパシフィックミュージック)
協賛:株式会社レボ・アクティマ
協力:
株式会社アヴァック
株式会社電通ミュージック・アンド・エンタテインメント
朝日新聞社クラウドファンディングサイト「A-port」
株式会社コミュニケーション
株式会社キリンプロ
株式会社アンジュ
特別協力:
近藤節子 喜田菜月 小川康博
白衣のぺ天使 川上一哉 藤原美保
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近藤弥生 恒吉孝典 宝住文雄 hiro.t.
堀江直行 板澤幸雄 鈴木秀孝 仲澤きく
原田弘明 (プレミアムスタッフ) 間瀬悦子
武藤公一 高島礼子中国ファン 黒川梨奈
飯田理絵 鈴木杏子
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たまちゃん  遠藤和男  木島義昭  近藤有興
森俊一郎  林道美和  林道美有紀  虹之掛橋
松原勝久 米田良憲 角地孝一 菊池峰子
中尾順子 遠藤文代 Kamakura Minako
Sasaki Tomoko 間佐登枝 吉田康則
神真理子 野崎衣里 当摩進 阿部智代
浅野恵 Hashimoto Yuka 青柳京子
上野由比 葉月硝子 Moca Moco
制作・配給:エクセレントフィルムズ
配給協力:トリプルアップ
 
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伊藤秀裕 脚本・監督 Hidehiro Ito
脚本・監督:伊藤秀裕
1948年生まれ。1974年に日活に入社。助監督として主に神代辰巳、西村昭五郎監督に師事し、1979年に監督デビュー。1981年日活退社後、1991年に映像企画制作会社・エクセレントフィルムズを設立。監督・脚本・プロデュースと全てを手掛ける。主な監督作品に「男たちのかいた絵」(1996)、モントリオール国際映画祭正式出品作品「ピカレスク 人間失格」(02)、「チャイ・コイ」(13)、「棒の哀しみ」(16)などがある。
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原作:永井結子「今日のご遺体 女納棺師という仕事」(祥伝社黄金文庫刊) 主題歌:2VOICE「YOU~120歳のラブソング~」(フジパシフィックミュージック)
予告編 Trailer

映画「おみおくり」予告編

映画「おみおくり」予告編(特報)

予告編 Trailer

映画「おみおくり」予告編

映画「おみおくり」予告編(特報)

劇場情報 Theater
劇場情報 Theater
地域 劇場名 電話番号 上映 期間
富山県
富山市
TOHOシネマズ
ファボーレ富山
050-6868-5009 3月17日(土)~
富山県
高岡市
TOHOシネマズ 高岡 050-6868-5020 3月17日(土)~
富山県
富山市
J-MAX THEATER とやま 076-461-4461 3月17日(土)~
東京都
千代田区
有楽町スバル座 03-3212-2826 3月24日(土)~
神奈川県
横浜市
横浜ニューテアトル 045-261-2995 3月24日(土)~
大阪府
大阪市
シネ・リーブル梅田 06-6440-5930 3月31日(土)~
栃木県
宇都宮市
宇都宮ヒカリ座 028-633-4445 4月7日(土)~
愛知県
名古屋市
伏見ミリオン座 052-212-2437 4月14日(土)~
岐阜県
大垣市
大垣コロナシネマワールド 0584-75-5760 4月14日(土)~
福井県
福井市
福井コロナシネマワールド 0776-22-1772 4月14日(土)~
岩手県
盛岡市
盛岡ルミエール 019-625-7117 4月予定
愛知県
安城市
安城コロナシネマワールド 0566-74-8232 5月12日(土)~
愛知県
半田市
半田コロナシネマワールド 0569-22-2667 5月12日(土)~
愛知県
豊川市
豊川コロナシネマワールド 0533-85-6401 5月12日(土)~
石川県
金沢市
金沢コロナシネマワールド 076-266-5774 5月12日(土)~
福岡県
北九州市
小倉コロナシネマワールド 093-581-5628 5月12日(土)~

※上映期間・上映時間は各劇場によって異なります。詳細については各劇場にお問い合わせください。
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